製品サポート【キーボード】

キーボード【よくあるご質問】
Q.USB接続でうまく動作しません
A.

USBハブやCPU切替機、延長ケーブルを経由してPCへ接続する場合、電源供給や機器の相性等の事情で正常動作しない場合がございますので、弊社では推奨しておりません。
 
また、USB機能が複数あるパソコンでは、パソコン起動時に一番最初に読み込まれるUSBホスト(デスクトップPCの場合は、リアパネル側)への接続をお勧めします。USBキーボードの使用に条件がある場合はパソコンの製造元へご確認ください。
 
対象となる機種:ARCHISS、東プレREALFORCE、LEOPOLD、DUCKY CHANNELのキーボード
カテゴリー:PCキーボード

Q.日本語配列キーボードがキー印字通り正しくが入力されません
A.

以前に英語キーボードを使用していたパソコンではキーボードの設定を日本語キーボードに変更しなければならない場合があります。
 
【チェック方法】
SHIFT +“2”(テンキーではないほうの“2”)を押す。 もし「”」ではなく「@」が入力されてしまう場合は、英語配列の設定のままになっています。(日本語配列と英語配列では、“SHIFT +”で入力される文字が一部異なります。)
その他にWindowsプラグアンドプレイなどが要因となりキーボードの配列設定が変更されてしまう場合がございます。
 
設定変更方法はこちらから
 
対象となる機種:ARCHISS、東プレREALFORCE、LEOPOLD、DUCKY CHANNELの日本語配列キーボード
カテゴリー:PCキーボード

Q.英語配列キーボードがキー印字通り正しくが入力されません
A.

以前に日本語キーボードを使用していたパソコンではキーボードの設定を英語キーボードに変更しなければならない場合があります。
 
【チェック方法】
SHIFT+“2”(テンキーではないほうの“2”)を押します。「@」ではなく「”」が入力される場合は、日本語配列の設定のままになっています。(日本語配列と英語配列では、“SHIFT+”で入力される文字が一部異なります)
その他にWindowsプラグアンドプレイ等が要因でキーボードの配列設定が変更されてしまう場合があります。
 
設定変更方法はこちらから
 
対象となる機種:ARCHISS、東プレREALFORCE、LEOPOLD、DUCKY CHANNELの英語配列キーボード
カテゴリー:PCキーボード

Q.正しい配列が表示されません
A.

以前ご使用になっていたキーボードの設定が影響している可能性があります。
 
以前ご使用になっていたキーボードが、マルチメディア機能など多機能型であった場合、パソコンに以前のドライバ、ソフトウェア、設定が有効であり機能に制限が加わる場合があります。このような場合は以前の設定情報を削除してご利用ください。
 
対象となる機種:ARCHISS、東プレREALFORCE、LEOPOLD、DUCKY CHANNELのキーボード
カテゴリー:PCキーボード

Q.キーの一部が入力されない・キーが繰り返し入力されるようになりました.
A.

CHERRY MXスイッチを搭載したキーボードをお使いの場合、キースイッチが故障している可能性があります。
 
ほとんどの場合キースイッチの交換修理により改善されます。
保証期間内無償修理・有償修理の概要はこちらをご覧ください。
修理概要ご確認の上、メールフォームよりご連絡ください。
 
対象となる機種:ARCHISS、LEOPOLD、DUCKY CHANNELのキーボード
カテゴリー:PCキーボード

Q.キーボードに液体をこぼしてしまい、反応しないキーが発生しています
A.

浸水によりキースイッチが故障、もしくは基板とスイッチの接点不良が起こっている可能性があります。
 
ご対応は有償修理となります。有償修理の概要はこちらをご覧ください。
また、浸水により一部キーの無反応以外に動作・認識不良は起こっておりませんでしょうか。大変心配です。
基板に浸水した場合、漏電等により実装されたICチップに異状をきたす場合や将来的に故障原因となる不具合が残る可能性があります。その場合は、大幅なオーバーホール修理が必要となる可能性があります。
修理概要ご確認の上、メールフォームよりご連絡ください。
 
対象となる機種:ARCHISS、LEOPOLD、DUCKY CHANNELのキーボード
カテゴリー:PCキーボード


キーボード【配列の設定変更】
■日本語キー配列への設定変更 ~ 英語配列→日本語配列へ変更例
PS/2キーボードをお持ちでパソコンに接続可能な場合
ドライバの更新を行う

1.コントロールパネル > キーボードを選択します 
2.ハードウェア > デバイス欄 >「101/102英語またはMicrosoft Natural PS/2キーボード」を選択し、プロパティをクリックします。
3.ドライバ > ドライバの更新をクリックします
 
→Windows XPの場合
4.「一覧または特定の場所からインストールする」を選択して「次へ」をクリックします
5.「検索しないで、インストールするドライバを選択する」を選択し次へをクリックします
6.「互換性のあるハードウェアを表示」のチェックを外し、製造元は「標準キーボード」、モデルは「日本語 PS/2キーボード(106/109キー) Ctrl+英数」を選択して次へをクリックします
 
→Windows Vistaの場合
4.「コンピューターを参照してドライバソフトウェアを検索します」をクリックします
5.「コンピューター上のデバイス ドライバの一覧から選択します」をクリックします
6.「互換性のあるハードウェアを表示」のチェックを外し、製造元は「標準キーボード」、
 モデルは「日本語PS/2キーボード(106/109キー)」を選択して次へをクリックします
 
→Windows8の場合
1.デスクトップからチャームを表示します。チャームの表示方法は以下のとおりです
 マウス操作の場合 : ポインターを画面の右上隅または右下隅へ移動してから上または下へ移動します
 タッチ操作の場合 : 画面の右端からスワイプします
2.チャームから [設定] をクリックまたはタップし、[コントロール パネル] をクリックします
 表示された[ハードウェアとサウンド] をクリックします。[デバイス マネージャー] をクリックします
3.キーボード > 標準 PS/2 キーボード(例:他の場合もあります) > ドライバ > ドライバの更新をクリックします
4.「コンピューターを参照してドライバソフトウェアを検索します」をクリックします
5.「コンピューター上のデバイス ドライバの一覧から選択します」をクリックします
6.「互換性のあるハードウェアを表示」のチェックを外し、製造元は「標準キーボード」、
モデルは「日本語PS/2キーボード(106/109キー)」を選択して次へをクリックします
 
下記共通
7.ドライバの更新警告画面が出ます。はいをクリックします 
8.ドライバがインストールされます
9.ドライバのインストールが完了しましたら完了をクリックしてください
10.再起動後のキーボードの設定は日本語キーボードとして機能します
 
 
→Windows10の場合
1.左下のWindowsマークをタップ、もしくは画面の右端をスワイプしアクションセンターを立ち上げます。
 設定のアイコン(歯車マーク)をタップし、Windowsの設定を立ち上げます。
2.「時刻と言語」をタップします。
3.「地域と言語」をタップします。
4.「言語」の「日本語」をタップし、「オプション」をタップします。
5.「ハードウェアキーボードレイアウト」の「レイアウトを変更する」をタップします。
6.レイアウトの設定が「英語キーボード(101/102キーボード)」になっている場合は、 
 「日本語キーボード(106/108キーボード)」に変更し、サインアウトします。

PS/2キーボードをパソコンに接続できない場合
レジストリデータを書換え設定する

1.スタートメニューからファイル名を指定して実行を選択します
2.名前欄に「regedit」と入力しOKをクリックします
 
→Windows8の場合
1.チャームを表示します。チャームの表示方法は以下のとおりです
 マウス操作の場合 : ポインターを画面の右上隅または右下隅へ移動してから上または下へ移動します
 タッチ操作の場合 : 画面の右端からスワイプします
2.チャームから [検索] をクリックまたはタップし、[アプリ] をクリックします。
 表示されたボックスに「regedit」と入力し、虫眼鏡マークのボタンをクリックします
 検索結果として表示された、[regedit] または [regedit.exe] をクリックします
 
下記共通
3.レジストリエディタが起動します。画面左より項目を選択します
 マイコンピュータ(またはコンピュータ)
 | HKEY_LOCAL_MACHINE
 | SYSTEM
 | CurrentControlSet
 | Services
 | i8042prt
 | Parameters
 
4.名前「LayerDriver JPN」をダブルクリック、値のデータを「kbd106.dll」に書換えOKをクリックします。
5.レジストリキーを新たに追加します。すべて半角文字で大文字/小文字を正しく入力してください。
 ※すでに下記のデータがある場合は追加は必要ありません
 編集 > 新規 > 文字配列
 名前:OverrideKeyboardIdentifier 値のデータ:PCAT_106KEY
 編集 > 新規 > DWORD値
 名前:OverrideKeyboardSubtype 値のデータ:2 表記:16進
 名前:OverrideKeyboardType 値のデータ:7 表記:16進
6.レジストリエディタを終了します
7.パソコンを再起動します
 
 
→Windows10の場合
1.左下のWindowsマークをタップ、もしくは画面の右端をスワイプしアクションセンターを立ち上げます。
 設定のアイコン(歯車マーク)をタップし、Windowsの設定を立ち上げます。
2.「時刻と言語」をタップします。
3.「地域と言語」をタップします。
4.「言語」の「日本語」をタップし、「オプション」をタップします。
5.「ハードウェアキーボードレイアウト」の「レイアウトを変更する」をタップします。
6.レイアウトの設定が「英語キーボード(101/102キーボード)」になっている場合は、 
 「日本語キーボード(106/108キーボード)」に変更し、サインアウトします。


■英語キー配列への設定変更 ~ 日本語配列→英語配列へ変更例
PS/2キーボードをお持ちでパソコンに接続可能な場合
ドライバの更新を行う

1.コントロールパネル > キーボードを選択します 
2.ハードウェア > デバイス欄 >「日本語 PS/2キーボード(106/109キー) Ctrl+英数」を選択し、プロパティをクリックします。
3.ドライバ > ドライバの更新をクリックします
 
→Windows XPの場合
4.「一覧または特定の場所からインストールする」を選択して「次へ」をクリックします
5.「検索しないで、インストールするドライバを選択する」を選択し次へをクリックします
6.「互換性のあるハードウェアを表示」のチェックを外し、製造元は「標準キーボード」、モデルは「101/102英語またはMicrosoft Natural PS/2キーボード」を選択して次へをクリックします
 
→Windows Vistaの場合
4.「コンピューターを参照してドライバソフトウェアを検索します」をクリックします
5.「コンピューター上のデバイス ドライバの一覧から選択します」をクリックします
6.「互換性のあるハードウェアを表示」のチェックを外し、製造元は「標準キーボード」、
モデルは「101/102英語またはMicrosoft Natural PS/2キーボード」を選択して次へをクリックします
 
下記共通
7.ドライバの更新警告画面が出ます。はいをクリックします 
8.ドライバがインストールされます
9.ドライバのインストールが完了しましたら完了をクリックしてください
10.再起動後のキーボードの設定は日本語キーボードとして機能します
 
 
→Windows10の場合
1.左下のWindowsマークをタップ、もしくは画面の右端をスワイプしアクションセンターを立ち上げます。
 設定のアイコン(歯車マーク)をタップし、Windowsの設定を立ち上げます。
2.「時刻と言語」をタップします。
3.「地域と言語」をタップします。
4.「言語」の「日本語」をタップし、「オプション」をタップします。
5.「ハードウェアキーボードレイアウト」の「レイアウトを変更する」をタップします。
6.レイアウトの設定が「日本語キーボード(106/108キーボード)」になっている場合は、 
 「英語キーボード(101/102キーボード)」に変更し、サインアウトします。
 

PS/2キーボードをパソコンに接続できない場合
レジストリデータを書換え設定する

1.スタートメニューからファイル名を指定して実行を選択します
2.名前欄に「regedit」と入力しOKをクリックします
3.レジストリエディタが起動します。画面左より項目を選択します
マイコンピュータ(またはコンピュータ)
| HKEY_LOCAL_MACHINE
| SYSTEM
| CurrentControlSet
| Services
| i8042prt
| Parameters
 
4.名前「LayerDriver JPN」をダブルクリック、値のデータを「kbd101.dll」に書換えOKをクリックします
5.以下の名前のデータを削除します。選択 > 右クリック > 削除で削除してください
 
OverrideKeyboardIdentifier
OverrideKeyboardSubtype
OverrideKeyboardType
 
6.レジストリエディタを終了します
7.パソコンを再起動します
 
【注意】
元の配列キーボードへ戻される可能性がある場合は、元のレジストリ設定をメモで残しておく、
もしくはレジストリデータのバックアップをとってください。
 

※レジストリデータのバックアップ方法
レジストリエディタにて「ファイル」タブ→「レジストリファイルの書き出し」を選択し、マイドキュメントなどのわかりやすい場所に保存)
※間違った操作をした場合、Windowsが動作しなくなる恐れがありますのでご注意ください。

 
 
→Windows10の場合
1.左下のWindowsマークをタップ、もしくは画面の右端をスワイプしアクションセンターを立ち上げます。
 設定のアイコン(歯車マーク)をタップし、Windowsの設定を立ち上げます。
2.「時刻と言語」をタップします。
3.「地域と言語」をタップします。
4.「言語」の「日本語」をタップし、「オプション」をタップします。
5.「ハードウェアキーボードレイアウト」の「レイアウトを変更する」をタップします。
6.レイアウトの設定が「日本語キーボード(106/108キーボード)」になっている場合は、 
 「英語キーボード(101/102キーボード)」に変更し、サインアウトします。
 


Mistel Barocco MD600シリーズ FAQ
Q1.左手側のキーボードユニットだけでの利用は可能ですか?
A1.

ファームウェアバージョンV1.01.02以降で利用可能です。
左手側キーボードユニットの左上部にあるMiniB USBコネクターに
専用USBケーブルを接続し、PCに接続してください。
ただし、マクロ登録は右手側のキーボードユニットに記録されているため、
マクロレイヤー1~3の利用は出来ません。印字通りのレイアウトで操作可能です。

Q2.左右キーボードユニットを接続し、左側にUSBを接続したが反応しない
A2.

製品の仕様上、右手側キーボードを利用する際は、
必ず右手側キーボードユニット側のMiniB USBコネクターに
専用USBケーブルを接続してください。

Q3.CapsLockキー位置へFnキー/PNキーを割り当てたい(ポジション変更をしたい)
A3.

ファームウェアバージョンV1.03.02 へのアップグレードで対応しました。
Fnキー/PNキーをCapsLock位置に割り当てしたい場合は、
V1.03.02 へファームウェアアップグレードを行ってください。
また、デフォルトレイヤーでは、FN/PNキーの変更は行えません。

Q4.FNキー/PNキーが割り当てられないキーがあります。不良でしょうか?
A4.

[ファームウェアバージョンV1.03.00以前]
左Shiftキーは、FNキー/PNキーのポジションを変更する際に必ず利用するキーです。
もし、左ShiftキーにFNキー/PNキーを割り当てたい場合、下記の方法をとってください。
1.最初に左Shiftキーを他の任意のキーに割り当てる
2. 1を終えた後に、左Shiftキー位置にFNキーまたはPNキーを割り当てる。
※万が一、1.を終える前に設定してしまった場合は、FNキー/PNキーを元に戻せません。
その際は、右Alt+左Altを同時押しし、対象となるレイヤーのマクロ設定を初期化を行う必要があります。
 
[ファームウェアバージョンV1.03.02以降]
下記のキーは、FNキー/PNキーのポジションを変更する際に、必ず必要なキーであるため
Fnキー/PNキーを割り当て(ポジションを変更)が出来ません。
・左SHIFTキー
・右SHIFTキー
・PNキー
・Fnキー
・右Ctrlキー
 
※デフォルトレイヤーでは、FN/PNキーの変更は行えません。ご注意ください。
また、FNキー/PNキーを他のキーポジションへ割り当て(ポジション変更)した後、
もともとFNキー/PNキーは、それぞれ下記のキーへ変更されます。
・FNキー位置 →右Windowsキー
・PNキー位置 →右アプリケーション(APP)キー

Q5.マクロプログラムが出来ないキーがあります。不良でしょうか?
A5.

下記のキーへのマクロ設定は行うことが出来ません。
・左SHIFTキー
・右SHIFTキー
・PNキー
・Fnキー
・右Ctrlキー
 
また、ファームウェアバージョンV1.03.02以降で、FN+レイヤーにマクロ設定(例)が行えますが、
(例:Fn + X を押した際の、“Mistel”と入力するようにプログラムする)
下記の場合は、マクロ機能を操作する等の関係で必要なファンクションが割り当てられているため、
マクロ設定をすることができません。
・FN+PN
・FN+A (Layout)
・FN+T
・FN+G
・FN+B
・FN+M(Defalut)
・FN+“,”(Layer1) 
・FN+“.”(Layer2) 
・FN+“/”(Layer3) 

Q6.ファームウェアバージョンの確認方法を教えてください
A6.

下記のページからファームウェア(exe形式、MacOSでの使用不可)をダウンロードできます。
http://www.mistelkeyboard.com/firmware-upgrade
ダウンロードしたファイルを実行すると、下記のようなUIが立ち上がります。
 

 
“Current keyboard firmware version”に記載されているものが、現在のファームウェアバージョンです。
※ファームウェアを更新しない場合は、OKを押さず、ソフトウェアを終了してください。

Q7.Windows 10で動作が不安定です。対処法はありますか?
A7.

ファームウェアバージョン:V1.02.00 以降へのバージョンアップを推奨します。
ファームウェア(exe形式、MacOSでの使用不可)は、下記のページからダウンロードできます。
http://www.mistelkeyboard.com/firmware-upgrade
もし、改善されない場合は、メーカへフィードバックしますので、
問い合わせフォームから症状をご報告ください。


Vortex COREシリーズ ファームウェアアップデート
Version 1.04.05.L1について

■更新・改善内容
~改善~
・Version1.04.03および1.04.04で、印字どおりに入力されない問題を改善しました

~更新~
・FnもしくはPnどちらか一方のキー位置を、下記の3キーのうちのいづれかと位置入替え可能な機能を追加しました
Fnキーの場合:左Ctrl、左Win、左Alt、Pn、左Spaceキーのいずれか一つと位置入替え
Pnキーの場合:左Ctrl、左Win、左Alt、Fn、左Spaceキーのいずれか一つと位置入替え

(操作方法)
ステップ1:左Shift+Fn(もしくはPn)キーを3秒間長押しします
ステップ2:左右スペースキー間にあるLEDが緑で点滅します
ステップ3:位置入替えしたいいずれかのキーを押します
ステップ4:左右スペースキー間にあるLEDが緑で消灯し、入替えが終了します

※注意1:FnもしくはPnどちらか一方のみ位置入替えができます
※注意2:各マクロレイヤー毎に位置変更設定ができます
※注意3:デフォルトレイヤー(L0)では、位置変更設定できません



■ファームウェアの更新手順
1. 下記URLからZIPファイルをダウンロードし、解凍してください
http://www.archisite.co.jp/vortex/core-fw/AP_0175_1.04.05_L1.zip

2. 解凍後に現れるexe形式のファイル“AP_0175_1.04.05_L1”を実行してください(※MacOSでの使用不可)

3. “Current keyboard firmware version”に記載されているものが、現在のファームウェアバージョンです
 ファームウェアを更新しない場合は、OKを押さず、ソフトウェアを終了してください

4. OKを押すとアップデートが開始されます
 ファームアップデート中は、USBケーブルを外したり、PCをシャットダウンしないでください

5. “Upgrade OK”というポップアップができますとアップデート完了です
 ポップアップのOKボタンを押してください。exeファイル閉じる際は、タスクバーのアイコンを右クリックし、
 “ウィンドウを閉じる”でプログラムを終了してください