BAROCCO シリーズ(日本語配列)



日本語配列ついに登場!すべてのキーボードGEEKに捧げる
マクロ機能付 左右分離型コンパクトメカニカルキーボード
■日本語配列!コンパクトなのに分離型!エルゴノミクスキーボードの進化系
日本語配列に対応し、今までのBaroccoよりもさらに使いやすく!
Baroccoは、非常にユニークな分離型メカニカルキーボードです。

ユーザーの様々な利用シーン・入力スタイルに対応します。左右ユニットに分離して使用可能です。 人間工学に基づいて設計されており、より快適にご利用いただくことができます。 また、長時間のご利用でも、手首の疲れや不快感を最小限に抑えることができます。


■マクロ機能でお好みの配列に
Mistel Barocco(ミステル バロッコ)は、ハードウエアマクロ機能による、 キーの配置変更、キー入力パターンのプログラミングが可能です。 通常の配列に加え、「Layer 1」~「Layer 3」の3つのプロファイルが設定可能です。
例えば、左右両ユニットに設けられているスペースキーに別々のキーを割り当てることもできますし、 プロファイルへの設定を駆使して、右側ユニットだけに、左側ユニットも含めたすべてのキー入力操作を 割り当ててしまうことも可能です。

また、マクロ機能とは別に、3種類のレイアウトタイプの切り替えが可能です。 基本設定のQWERTY配列に加え、Dvorak配列、Colemak配列のレイアウト設定が プログラミングされています。

※マクロ設定の詳細、レイアウトタイプの切り替えに関しては、マニュアルをご参照ください。


■日本語配列のみの特別仕様。
キーの入替えでマクロを使わずに、より便利に。
●E/J(半角/全角)キーとESCキーの反転
IMEの切替頻度を考え、E/Jキーが初期設定になっていますがESCを多用する方は、Fn+¥キーを押すと、E/JキーとESCキーが反転します。 反転時はESCキー下部のLEDが青色に点灯します。
・初期設定:ESC=Fn + E/J
・E/JとESCの反転:E/J=E/J + Fn、ESC=E/J

●FN、PN、右CTRL、バックスラッシュキーをアローキーに変更
左Win + 右KANA + 右スペースキーを押すと、FN、PN、右Ctrl、バックスラッシュキーをアローキーに変更できます。
・バックスラッシュ=↑(上アローキー)
・FN=←(左アローキー)
・PN=↓(下アローキー)
・右CTRL=→(右アローキー)


■持ち運びに便利なコンパクトなボディ
コンパクトなボディで持ち運びにも便利です。
また、耐摩耗性・電気特性に優れた PBT(ポリブチレンテレフタレート)樹脂を採用した 肉厚キーキャップで、快適なタイピング環境を外へ持ち出すことができます。
仕様
ブランド Mistel(ミステル)
商品名 Barocco(バロッコ)MD600 日本語配列バージョン
型番(JANコード) Cherry MX 黒軸:MD600-AJPPSGAA1(4712876317026)
Cherry MX 茶軸:MD600-BJPPSGAA1(4712876317033)
Cherry MX 青軸:MD600-CJPPSGAA1(4712876317040)
Cherry MX 赤軸:MD600-RJPPSGAA1(4712876317057)
Cherry MX 静音赤軸:MD600-PJPPSGAA1(4712876313004)
キー配列 / キー数 日本語配列カナなし / 66キー
キーキャップ材質 / 色 PBT / ダークグレー
キーキャップ刻印 / 色 昇華印刷 / ブラック
キースイッチ Cherry MX スイッチ
マクロ機能
ポーリングレート 1000Hz
キーマトリックス Nキーロールオーバー
メディアキー
オンボードメモリー
本体サイズ 295.5 x 124.5 x 39.5mm(スタンド含まず)
重量 約680g(ケーブル含まず)
付属品 ユーザーマニュアル 兼 保証書
※取扱説明書に誤植がありました。(webダウンロードの説明書は修正済みです。)
「各レイヤーを初期状態に戻す」内の「●注意●」項目内
(誤)左Altと右Altを同時に押し続けると
(正)左Ctrlと右Ctrlを同時に押し続けると

Mistelオリジナルキーキャップ引き抜き工具
USBケーブル(MiniB-Aタイプ 専用ケーブルバンド付属)
USBケーブル(MicroB -MicroB 専用ケーブルバンド付属)
Enterキー 交換用キーキャップ
保証期間 ご購入日より1年(保証書必要)
メーカーページ BAROCCO
価格 オープンプライス
※本製品の故障内容を問わず、ご使用機器本体のダメージや記録されたデータの破損または消失について、弊社では責任を負いかねます。



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